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お久しぶりです [SUPERNATURAL]

1年半もブログを放置してしまいました。

現在、ドラマは見ておりません。

BOBBYの死あたりから徐々に熱が低くなり、そのような状態です。

書くのがしんどくなってしまったというのもあります。

過去の記事はもちろんアーカイブとして残しておきますので、どなたかの参考になれば幸いです。

それでわっ。


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ご挨拶 [SUPERNATURAL]

みなさん、あけましておめでとうございます!

昨年は大変お世話になりました。
今年もよろしくお願いいたしますm(__)m

いやー、すぐにEP11が始まってしまいますね。
ヤバイです。
EP9とEP10が全く書けてない・・・orz

という、ダメダメな感じのリーマンではございますが、SUPERNATURALが大好きな事には変わりはありませんので、マイペースにのんびりと、続きのシーズンを楽しみたいと思います。

こんなブログではございますが、管理人ともども、「Supernatural Effects」をよろしくお願いします\(^o^)/


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SPN S7 EP12 「Time After Time After Time」 Synopsis [SUPERNATURAL]

SPN S7 EP12 「Time After Time After Time」のSynopsisです。

以下、コピペ。

JASON DOHRING (“RINGER,” “VERONICA MARS”) AND NICHOLAS LEA (“THE X-FILES”) GUEST STAR
DEAN GETS STUCK IN THE ‘40S
Sam (Jared Padalecki) and Dean (Jensen Ackles) tangle with the God of Time (guest star Jason Dohring), who sends Dean back to 1944, where he is immediately arrested by none other than the one and only Eliot Ness (guest star Nicholas Lea).
While trying to figure out how to retrieve his brother, Sam is surprised by the reappearance of an old friend.
Phil Sgriccia directed the episode written by Robbie Thompson

意訳。

「RINGER」や「VERONICA MARS」のJason Dohringと、「X-FILE」のNicholas Leaがゲストスター。
DEANは40年代に飛ばされます。
SAMとDEANは時の神とごたごたとやり合うと、時の神はDEANを1944年に送ってしまいます。
そこでDEANは瞬く間に他でもない、かのEliot Nessに逮捕されます。
どうやって兄貴を取り戻そうか探っているところ、SAMは古い友人の登場に驚かされます。
監督Phil Sgriccia、脚本Robbie Thompson

まず、Eliot Nessって誰ぞ?なんて思っていたら、あの「アンタッチャブル」のモデルになった捜査官なのね。
アル・カポネとやり合った人でしょ?。
おぉ、というか、ふーんというか(笑)
アメリカ人ってこういうの好きだなぁ、とね。
そしてまたタイムトラベルするのがDEANなんだ、ていう。

さてさて、Old Friendとは誰でしょうかね。
こっちも気になるぞ、と。

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SPN S7 EP11 「Adventures In Babysitting」 Synopsis [SUPERNATURAL]

SPN S7 EP11 「Adventures In Babysitting」のSynopsisです。

以下、コピペ。

“ONCE UPON A TIME” ACTRESS MEGHAN ORY GUEST STARS
Still reeling after what happened to Bobby (Jim Beaver), Dean (Jensen Ackles) becomes dangerously obsessed over finding a way to take down Dick Roman (guest star James Patrick Stuart).
Meanwhile, Sam (Jared Padalecki) decides to help a teenage girl (guest star Madison Mclaughlin) look for her father (guest star Ian Tracey), a hunter who has gone missing.
Sam traces his last steps to a truck stop where the help (guest star Meghan Ory) turns out not to be so friendly.
Jeannot Szwarc directed the episode written by Adam Glass.

意訳。

「ONCE UPON A TIME」の女優、 MEGHAN ORYがゲストスター。
Bobbyに起こった事にまだよろめいてる間、DEANはDick Romanを倒す方法を見つける為に、恐ろしいほど憑りつかれたようになります。
一方、SAMはティーンネージャーの女の子の父、行方不明になったハンター、を探す手伝いをする事にします。
SAMは追跡の最後にたどり着いたドライブインで、助っ人が友好的ではない事に気づきます。
監督Jeannot Szwarc、脚本Adam Glass


うわー、なんか普通のSynopsisになってるけど、結局Bobbyがどうなったのか分からないー(>_<)
DEANの態度は分かる気がするけど、SAMは何をしてるんだ?
二人バラバラか?
それはヤダ!

いろいろ気になるEP11は、年明けすぐです。

・・・その前にEP9とEP10を何とかしなくちゃ。
思いエピだから体力いるなぁ。

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SPN S7、前半終了! [SUPERNATURAL]

ちょっとご無沙汰してしまって、ごめんなさい。

EP9とEP10の気軽書きは、来年1月のEP11までには書きますので、お待ちください。

EP10のクリフハンガーはもうひどすぎる!
号泣ですよ。号泣。

SUPERNATURALで号泣したのは久しぶり。
たぶんS5のFinale以来だと思います。
まだ思い出し泣きできるよ。

それにしても、この展開はむごい・・・。
Bobby~~~~~(号泣)

いや、DEANが心配だ。
SAMも心配だけど、こういう時はお兄ちゃんの方が心配。

今年のHiatusは約1か月。
いつもよりは短いんですよね。
この気持ち、どう表現したらいいか、もう・・・。


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SPN S7 EP10 「Death's Door」 Promo Photos [SUPERNATURAL]

SPN S7 EP10 「Death's Door」のPromo Photoです。

SpoilerTVからどうぞ。
http://www.spoilertv.com/2011/11/supernatural-episode-710-deaths-door_23.html

オンエアは来週ですが、さてはて、これ、どうなるんでしょうかね。
クリスマス&ニューイヤー前に、どんなCrifhungerなのか、どうなのか。
うわー、気になるー!


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SPN S7 EP10 「Death's Door」 Promo & Synopsis [SUPERNATURAL]

まずは、SPN S7 EP10 「Death's Door」のPromoから。



続いて、EP10 「Death's Door」のSynopsis。

以下、コピペ。

BOBBY REVISITS HIS PAST
As Sam (Jared Padalecki) and Dean (Jensen Ackles) race the clock on a high-stakes mission, Bobby (Jim Beaver) seeks the help of an unlikely old friend to solve one of the most personal cases of his life.
Robert Singer directed the episode written by Sera Gamble

意訳です。

Bobbyは過去を再訪問します。
SAMとDEANがいちかばちかの任務に奔走している間、
Bobbyは彼の人生で最も個人的な事件を解決する為に、ありえない古い友人に助けを求めます。
監督Robert Singer、脚本Sera Gamble


Promoを見てしまうと、今さらな感じもしますが。
このSynopsis読むと、え?って感じですね。
Bobbyがアレなのを知ってしまった後では。

さて、どうなるんでしょうか・・・。


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SPN S7気軽書き EP8 「Season Seven, Time For A Wedding」 [SUPERNATURAL]

前書き。
たいして英語は分かりません。
翻訳などは他のファンの方々のレビューなどを参考にさせて頂いておりますが、内容に関しては独自の解釈です。
時々、過度な妄想、萌えを含む場合があります。
ご注意下さい。

EP8 「Season Seven, Time For A Wedding」

うーん、この人選でこの結果かぁ。
最後のDEANのあの顔がなかったら、どうでもいいエピになってた可能性・・・大

冒頭、DEANはポールダンサーがいるバーで一人で飲んでますね。
SAMはなし。
なんかお店のおネエちゃんっぽい女の子にクダ巻いてます。
どうやらSAMはDEANを置いてどっかいっちゃったっぽい。
まだ幻覚の件やらなんやら危なっかしいSAMを、本当は一人にさせておきたくないのに、拒否られたんでしょうか。
なんかグチっぽい感じ(笑)
だいたい、例え話する時なんて、たいてい堂々と言いたくない自分の事だって、接客業やってる人にはバレるんじゃないかなぁ。

確か、ベガスだったかどうかは覚えてないけど、本当にその場で結構式あげられるチャペルがあった気がする。
TVで見たような・・・。

私、DEANが銃を装填させるのに上部をスライドさせる仕草、めっちゃ好きなんですよー!

チャペルのドアが開くと、そこはまさに結婚式場って・・・。
直球でくるんだね。
ふーん。

結婚したんだって嬉しそうなSAMなんだけど、リアクションとれないDEANに、おめでとうとかなんとか言ってよ、って催促するSAMに、口をパクパクさせて“What?”って言ったDEANに爆笑!
こういう時のリアクションも上手いなぁ、Jensenってば。

やってきた花嫁は?
まさか本当に彼女がまた登場するとは思っていなかったので、え???でしたね。
あのままで終わっていたら、ちょっと生意気な腐女子程度で済んでいたんでしょうけど。

ここからはかなりベッキーの妄想タイムなので、軽~くいきます。

結構なテンションのSAMとは対照的に、全くもって疑いの目で見ているDEANに笑っとこ。
まだこの時点では、目をキラキラさせて喜んでるベッキーも、微笑ましく見られるけどね。

それはそうと、夫婦別姓が認められている海外で、結婚して夫姓になる事を喜ぶ風潮もまだあるのかしらね。

どうしても納得できない(そりゃそうだ!)DEANは、結局Bobbyを頼るんですね。

ベッキーが昔の同級生と話している感じを見ると、なんか彼女が何を求めていたのか、分かる気がする。
分かる気はするけど、それを容認できるかは、また別の話。

ここでガイっていう黒人が登場するんだけれど、アヤシイ雰囲気プンプンで、しかも、ベッキー、これはこれは、あなたはやってはいけない事をやってしまったのね!って、もう分かる。
正直、あらあらあらあら、と。

ベッキー、憧れる気持ちはよーく分かるが、さすがにちょっと気持ち悪いよ。

うおっ!
薬の効果、絶大だな。めんどくせ。

このバッティングマシンもそうだけど、SPNにはこういうふうには絶対に死にたくないってシチュエーションがざくざく出てくるよな。うん。

町で起こってる事件については、まぁさっさと確認に至りそうだけど、
薬のせいだとしても、SAMにあんな事言わせたベッキーの罪は重いと思うよな。
自分の人生を歩んでいるんだから、もうDEANは必要ないんだ、なんて言われたら、SAMがもし普通の状態だったら、DEAN死んでもいいって思うだろうな。
今回は、ちょっと普通の状況じゃないから、DEANもBobbyに泣きついている訳だけど。

もはや、ベッキー、怖すぎる・・・。

Bobbyが手を離さないのか、DEANに紹介したHunterってのが、Gashって名前だったかな?
これまた見た目からしてヲタな感じ(笑)
しかもDEANに、もっとデカイかと思った、とか言って、爆弾落としているし(笑)

演じているのは有名なDJなんだよね?
映画とかにも出ているそうで。
なんだけど、すげー優男で、生活力ゼロそう。
逆に組んだ方が手間がかかりそうなんですが・・・。

なんていうか、DEANって真剣に言えば言うほど、相手が何も信じていない場合、高圧的に思われちゃうんだよね。
不憫だなぁ。

女性を身体を張って助けたDEAN、カッコイイなぁ。
こういう普通のシーンがなかなか最近はお目に書かれなかったからね。

それと、Gashがなんか仕切ってて、笑ったw

普通のっていうのも変だけど、Demonって久しぶりの登場かな?
Crowley以外だと。
すっかりLeviがいるもんだから、影が薄くなっちゃって。

ベッキーはね、殴っちゃいかん。
これは完全に、一線を越えちゃった。
あぁ~あ、越えちゃった~。
もう、知らんでよwww

ここからは、ベッキーのミザリー状態。
呆れ半分、そこまでやるか半分。

ま、ズボンまで脱がされたSAMには、ご愁傷様。

それにしても、本来、女性一人で男性を運んだりするのは不可能ですね。
SAMなんて、超がつくデカさだし。
引きずるのもたぶん一苦労だと思うよ。
だから死体を運ぶのは大変だって。
そのあたりはこれ以上ツッコまないけど、なんというか、あぁ~あ、ですね。

上手い話にはウラがあるんですよ。
ベッキーがここまでアホだとは思わなかったけど、なんか10年で魂取られて、Hellhoundに引き裂かれて死んでも、別にいいんじゃん、って思ってしまった。
いかん。

このベッキーの女優さんの、のめりこんでいる時の顔が、実に怖いですね。上手い。

ベッキーはこのままずっと、薬を盛り続けるつもりだったのか、甚だ疑問ではあるけれど、
このDemonが、25年の契約だって言った時、25年ならいいかも・・・って、つい年を勘定しちゃったよ。
いやいや、どんな時でも、Demonとの契約なんて、いかんのだけれどね。

ひょこひょこと動き回るGashが笑える。
彼はいいキャラだね。
SPNは憎めないキャラを登場させたら、逸品だよ。

はい、SAM~。
口にタオルつっこまれたくらいなら、簡単に出せますね。
その上から何か貼られたら不可能だけど。

ベッキー、可愛そうな女の子なんだけど、好きな人と一緒になりたかったら、やる事は拘束する事でもないし、薬を盛る事でもないよね。
強制して、上手くいくことなんて絶対にない。

それに、学校でも人生でもルーザーだった、なんて独白しているけど、
でもそれとヲタは別物だし、
ヲタは自分がヲタだって分かっているから、決して、現実とヲタの世界をごっちゃにする事はないと思うんだ。
だから、リア充って言葉ができた。
ま、これは、日本だけの事かもしれないけど、別だと分かっているから、現実世界があるんだよね。
それをごっちゃにいちゃ、いかん。

と、ヲタの端くれの私は思う。

コンベンションまで開いちゃうベッキーなのだから、フィクションはフィクションの中だけで萌えてくれれば良かったのにね。
現実とは違うんだって分かってるはずなのにねぇ。
ま、SAM&DEANは現実にいるけど、たいがい、ヲタの頭の中は妄想でキラッキラしているもんだから。

えー、私も含めて。。。

ま、ベッキーも思い直したようで。

なんだけど、いくらSAM&DEANに協力したからって、あれだけやって、一つ成功したからって、大興奮して“I am awesome!”と叫んだのは、さすがにイライラッとしたぞ、と。

はい、もう一人いましたね。
金髪の方。
それにしても、なんでDevil's Trapに入れなきゃいけないのか忘れ気味だけど、本来、Demonって、結構力が強いのよね。
あっさり吹っ飛ばされる三人を見ていて、あぁそうか、と思う。

Gashが頭二度打ち(笑)
こういうヘタレキャラ、好きです。

Demonとはいえ、身体は人間なのだから、SAMを助けたとしても、笑っちゃいかんよ、ベッキー。

ま、ベッキーのおかげで形勢逆転の兄弟だけど、そこへ登場はCrowley。
おぉ、彼が来ますかぁ。
ベッキー、Crowley登場でわくわくしちゃいかん。
最初に殺されるぞ。

ナイフを当てる向きを変えるDEANが良いな。
なんか戦い慣れてるって感じがして、カッコ良いのである。

Crowleyが現れたのは、契約違反のDemon、もちろんベッキーに近寄ったヤツ、こいつの始末をつける為のようね。
それと、Leviの事、なんでしょう、兄弟に何か念を押しに来たって感じ?

Demonの契約はきちんと守られるから魅力があるんだよね。きっと。
きっちり10年。
それは、長いようで短い。
だから良いのでしょう。
つい、心を動かされる。
でも、それが正確じゃなかったら、Demonの契約自体が、信用なくなってしまう。
すると、契約が仕事のCrossraord Demonは、プライドに傷がつく。

そういうところはCrowleyならきっちりしてて、契約違反者を罰するんだろうなって思えるな。
しかも徹底的に。
可愛そうに。

契約は契約。
でも契約以外なら、ウソをつく。
騙す。
裏切る。
Demonって、なかなか魅力的なのよね、このSPNでは。

いや、腹が立つ・・・か。

あと、あのLeviのボスみたいなセレブに会ったのは、まだCrowleyだけなのか。
ちょっと兄弟にほのめかしているよね。
こんなんがいるぜ、おい、たみいな感じで。
Crowleyと兄弟とでは、本来利害は一致しているんだよね。
でも、もう二度と、Crowleyと手を組む事はない兄弟だから、二人がLeviを狩るなら、Demonを遠ざけといてやるよ、って、恩を売っているってところかな。
CrowleyもLeviの上に立ちたいだろうし。
まだアレは諦めてないのだろうし。

まだまだCrowley自身、兄弟にからんできそう。
やっかいな事だわ。

やっぱGashはいいキャラだ(笑)

ベッキー、なんか哀れだな。
まだ希望を持つか?って。

SAMって優しいな。
一応、ベッキーを慰めてるんね。
呆れ顔のDEANの方に右に同じだけどね。

うわー、なんだこのGashってー!
このハグは、お別れが寂しかったんか?
えー?
DEANってば・・・(笑)

Impalaでないのがとてもつなく寂しいですが。
出発前の兄弟の会話は良いですね。
なんか本当にS1とか昔が戻ってきたみたいで。
SAMもちゃんと謝った訳だし。

それにしても、いままで散々繰り返してきた、SAMも大人になったのだが、自分も大人にならなきゃ、っていうDEANの一人問答。
ついに、SAM本人に、そろそろ自分の面倒を見ていいんだよ、って言われちゃいましたね。

なに、あのDEANの寂しそうな顔は!

DEANにとっては、世界が終わるより大問題だろうな。
もういらないって言われている訳じゃないだよね。
互いに背中を守り合おうって言われてるのに、二人の関係が同じ高さになるのが、DEANには寂しいのね。
いつまでも世話を焼きたい、というよりは、SAMの面倒を見る事=生きる事、になっちゃってるから。

前々から書いてるけど、私は、DEANが、SAM離れする事はできないと思います。はい。

としたら、どうやって気持ちの折り合いをつけるか、だけど、ま、お兄ちゃん、それもムリなんだろうな。
それが、DEANってヤツなんだろうけど。
良くなっても悪くなっても、前途多難ですね。
ホント、この兄弟は。

ベッキーの言動には、かなりイライラさせられたかな。
ヲタはヲタなりにプライドを持たなきゃ。
学校でのなんというかレベル分け、分類みたいのは、本当に最低で、大嫌いだけど、
あれって結局、学校っていう、狭い中のレベルなのよね。
それぞれの世界に出てしまえば、本当は全く関係ないのだけどね。

でもやっぱり、ヲタはヲタなりに、現実と妄想とは別物だって認識しておいて欲しいな。
じゃなきゃ、妄想が趣味みたいになってるのに、なんか、スッキリしないもんね。

息抜きエピですね。
ベッキーをあそこまでしたのがいいのか悪いのか・・・。
もやもやっとしたエピでした。

さて、あと1話で、前半戦が終了。
あ、EP9はこれから見ます。
EP10には1週間開きます。
なんだか大変な事になってるっぽい。
ひゃー。


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SPN S7 EP9 「How to Win Friends and Influence Monsters」 Promo&Sneak Peek [SUPERNATURAL]

SPN S7 EP9 「How to Win Friends and Influence Monsters」のPromo&Sneak Peekです。

Promo



Sneak Peek



ホントに森の中で狩り、でしょうか。
なんでSAMだけ荷物ないの?


あ、EP8はこれから見ます。。。


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SPN S7気軽書き EP7 「The Mentalists」 [SUPERNATURAL]

前書き。
たいして英語は分かりません。
翻訳などは他のファンの方々のレビューなどを参考にさせて頂いておりますが、内容に関しては独自の解釈です。
時々、過度な妄想、萌えを含む場合があります。
ご注意下さい。

EP7 「The Mentalists」

今回は、兄弟の仲直りの過程がきちんと見れたのは良かったんだよな。これ。
ただし、こんなに簡単に、いろんな事が本当に解決してしまったのかどうか、疑ってかかってしまうのは、SPNファン7年目の証w

オープニングの降霊術のシーンは、あまりにバカバカしくて笑っちゃった。
ズバッと殺されて、スカッとしたというのはここだけの話。

DEANです。
SAMとは前回のエピの最後で、Amyを黙った殺したっていうウソがバレて、ケンカ別れしちゃったんですね。
不在着信なんかチェックしたって、SAMからメッセージなんか残ってる訳ないの分かってるくせに。
それでもチェックせずにいられないDEAN。

ImpalaちゃんはHiatus中なのね。
全部Leviathansが派手に暴れまわったせい。
しれっと車泥棒するDEANに(笑)

助手席のゴミに憮然としてるけど、下に落としただけじゃ、なんの解決にもなってないよ、とDEANに言いたい。

すごいテンションのラジオ番組もあったもんだな、と思うけど、アメリカだとなんとなく想像できる(笑)
しかも、リリー・デイルで殺人が・・・とか言ってるし。

それにしても、DEANの車のチョイスは一貫してるな。

冒頭で死んだ女性のところにFBIスタイルで調査に来たDEANだけど、やっぱり一人か・・・。
つーか、仕掛けってw
ツッコミ入れてくれる相棒がいないのは、寂しいよね。DEAN。

SAMとケンカ分かれして、DEANがちゃんと事件の調査をしててちょっと安心した。
モーテルで酒びたりになっていなかったから。
妄想がいくところまでいっちゃうと、アルコール漬けで、幻覚のSAM相手に一人で話し続けるDEAN、とか、簡単に想像できちゃうからさ。

リリー・デイルって町は、サイキック(メンタリストでもいいのか)がうようよいる町なんだそうだ。
面白そうだけど、住みたくない。

店員が、イラッ・・・・

あ!
S、SAMの声・・・が・・・

まさかこういうシチュエーションで再開とは思わなんだ。
偶然?
事件を追って、偶然同じ事件で遭遇って、できすぎ。
とは思うけど、これ以上ないってくらい、DEANにとっては嬉しい誤算だったかもしれないね。

不穏な空気を避けるように、しゃべりまくるDEANがらしいよね。
そして、一言もしゃべらずにスネてるSAMも。
このSAMの顔は、怒っているというより、スネてる。
だからChildishって言われるんだよ。

幻覚じゃないかと疑ってた・・・って感じじゃないよな?

それにしても、WINCHESTER兄弟だと気づいた女性、あのリアクションで、ごそごそ携帯出しているようじゃ、もし本物のLeviSAM&DEANだったら、とっくに殺されてると思うんだがw

スプーンまげのロシア人。
DEANが結構マジな顔して見てるから、吹いたw
でもどうしてスプンなんだろうね。不思議。

あれ、SAMのコーヒーのお砂糖、こぼれすぎ。
こぼすシーンないのに。

冒頭で死んだ女性の孫なのだね。
このメラニーって女性が、ハッキリスッキリな女性で好印象。
時としてSPNの女性ゲストはこういうタイプが多い気がする。
彼女自身は、サイキットというよりは、ちょっと相手の気持ちが読める感じ?
見事に、SAMとDEANの関係を見抜いちゃって、むむむっといった感じ。
なまじ当たっているだけに。
またさらっと他人に分析させている訳だね。

メラニーが、サイキックみたいな能力を信じている訳?って、自分がそうなのに、結構猜疑的なのよね。
で、それにDEANが、オレ心が広いからー、みたいな感じで、あのニコッてーのはズルいな。ホント。
SAMが営業トークなだけに。

ディスカウントショップだか、質屋みたいにところに、死んだ女性のネックレスを探しに来た兄弟だけど、
この店員、ロマンティックって言ったって事は、SAMがDEANにプレゼントでもするのかと冷やかしたって事だよね。
さりげなくゲイネタ(笑)

それにしても、この店、楽器多すぎw

あれ、名刺渡したって事はさ、この店員もサイキックな訳だね。
ホント、サイキックだらけ。
ここでも、さらっとSAMが怒ってる事を指摘しちゃって、上手いんだか、やっかいなんだか。

例のロシア人がネタを仕込んでるのはともかく、気が付くと、フォークとナイフとが全部テーブルに立ってて、このシーンはつい爆笑!

そろそろさ、DEANのジョークに笑ってやれよ、SAMちん。

ストーリーとは全く関係ないが、このチーフの眉毛が二段眉で、笑ろたw

いろいろおかしな事があって、なんとなくDEANを信用したメラニーが相談している時にさ、
霊の仕業だよ、って言われて、メラニーがウソでしょ?って顔をした後に、DEANがめっちゃシリアスな顔でメラニーを見据えているけど、こういう真摯な顔で真正面から見られたら、きっとDEANを信用するだろうな、って思う。
今はどうか知らんけど、昔のSAMのPoppy Dog Eyeも効果があったかもしれないけど、このDEANの顔は人を信用させる顔だよな。
SAMが、実はFBIの捜査官じゃないんだって言った後の、DEANの苦笑いみたいのもね。
信じられない体験を相談してくる人には、きちんと向き合うのがDEANの良いところ。
多分、誰にも信用されないだろうって思ってるであろう、その人の、心境というか気持ちが痛いほど分かるから、あんな顔で向き合えるんだろうなってね。
過去、DEANというかWinchester Familyが、ずっとそんな立場にいたからこそ、なんだろうけど。
これ最初っから変わっていないDEANのすっごい良いところだろうな。うん。

またSAMが一人でいっちゃうのを見ると、コノヤローと思ったり・・・。だってー。

メラニーのお友達がイカサマ臭いサイキックだったのでつい(笑)
そして、現金?カード?に再び(笑)
でも、ビジョンを見たって事は、少しは能力があったって事なのかしら?

監視カメラはともかく、あれね、映像に映ってるのって結構おっかないね。

博物館には二人で来たのね。それは良かった。
これみよがしな兄弟&姉妹の写真。
唯一うまくいっていたのは本当の兄弟ではなかったよう。
あのghostだった女性の写真もあるんだね。
Fox姉妹は、妹がサイキックで、姉が妹の面倒を見ていた。
うーん、どこかで聞いた事のあるシチュエーションだ。

でも、骨肉の争いって、兄弟間でしか起きないんだってさ。
双子だとないらしい。
やはり兄弟、姉妹って、似て非なるもの。
えてして正反対の性格の場合が多い気もする。
我が家もそう。
だから余計に、一緒に仕事をするなんて事は、上手くいかないのよ。きっと。

この初老の学芸員さん。
この方も能力のある方だったのね。
まさか、ここで、Ellenの名前が出てくるなんて・・・。
しかも、Ellen、見かねてかDEANの事、めっちゃ心配してるんじゃん。
おかぁーさーん!
なEllenだけど、そりゃ息子みたいなのが壊れそうになっているのを見ているのはツライか。
Bobbyがたとえ見ていなくても、SAMの説得が上手くいかなくても、見えないところで、日本語でいうところの草葉の陰から、だわね、母親みたいなEllenが見ていてくれるのなら、DEANはしなくていい苦労はしなくていいのにって。
Bobbyって無骨だし、男親だから、こうストレートにものを言えないところがあるじゃない。
でもEllenは女性だし、母だし、言わなきゃならない時に邪魔になる外聞とかプライドとか体裁みたいのが、さらっとなくなっちゃうんだよね。
男の人って、相手の気持ちを鑑みちゃうというか、BobbyとDEANの間にはそういう空気もあったりしてさ、お互いが見ていないところで認め合ってるというか。
でも母親って、そういうところ泥臭いというか、カッコつけないから、そういうのが今の状況に必要だったんだなって思う。
狩り途中で会った時もさ、Ellenはなんの躊躇もなしに、連絡ひとつ入れてこないDEANをビンタしたじゃない。
ああいう愛情表現、DEANには足りなかったからな。
大人になってからじゃちょっと遅かったかもしれないけど、身体全体で、DEANの事を心配しているんだよって見せてあげられる大人がもっと早く現れれば良かったと思うよ。
愛されているのが実感できたら、たとえ一人でいても、あんなふうに寂しい思いをしなくても良かったかもしれないから。

急に我に返ったみたいに、おめめパチクリするDEANがカワイイw

博物館の前でDEANが言った事を考えると、やはりSAMの幻覚がひどかった時、あの倉庫みたいなところでパニくった時ね。
あれはDEANにとっても修羅場だったって事の証だよね。
DEANもビビッてたんじゃないかな。
とにかくどうなるか分からなかったし、治るのかも分からないし、治し方も分からない。
あれが続けばいずれ二人とも死んでしまうかもしれないって危険もあったし。
だから余計に、その後で起こったAmyの一件は、DEANにとって選択肢がなかった。
Amyを殺した事には、やはりDEANは間違ったとは思っていなかったね。
でも、あの状態のSAMに、Amyを殺しに行くとは言えなかった。
表面上は、SAMを信じるよ、って言わなきゃ、あの場は収まらなかった。
SAMはさ、ウソなんてほとんどついた事のないDEANに、完全に騙されてて、頭に血が上ってカッてなって怒っているかもしれないけど、ちゃんと状況を把握すれば、DEANがSAMの状態を持て余していたのは想像できるんだと思うんだ。
SAMだって、自分の状況を持て余してたでしょう。
あれ以上、悪い状態にはできなかったと思うよ。
その証拠にって訳じゃないかもしれないけど、そのあたりをつつかれると、SAMも認めるしかないよね。
DEANがウソをついてでも、あの場を収めなきゃならなかった事をさ。
それが、DEANが言いたいだけ言って行っちゃった後の、SAMの表情だと思うな。

やっぱいいなぁ、夜中の墓掘りは。

あれ、出てきたGhostのあの感じから、なんかオカシイって思わなかったのは、ちょっと変な感じかな。
あきらかに、殺そうとはしてないもんね。
SAMを突き飛ばしただけで。
ここで話を聞いていれば・・・。
って、たられば、だな。

それにしても、2時がヤバイのに、その時間に自宅にいるってーのは頂けない。
そら見た事か、ってね。

暖炉のあの鉄の棒を持ったメラニーを見ると、S1のSarahを彷彿とさせる。
今回は、SAMとSarahだったのか、DEANとメラニーに替わっているとはいえ、すごい懐かしいシチュエーションがわんさかだな。
墓掘りも、Solt&Burnも、Ghostも、モテたDEANも、塩とか鉄とか、初心に帰ったようだよ。
家具動かして邪魔するなんて、Pilotからやってたからな。

DEANの胸で泣くなんて・・・。

昼間の墓掘りは警察に通報されるだろ。フツウ。
違法というより、頭オカシイと思われる方がイヤだな。

姉の骨がなくなってた事で、今度はフーダニットになるね。
誰かが骨を掘り返した。
そのせいでGohst出現してた訳だから。

結局、あの質屋みたいな、何でも屋の男がどうやら犯人だって分かったけど、これ、DEANがメラニーを守って、SAMが骨探しって、Sarahの時とは立場が逆で、でも全く同じシチュエーションになったわね。
確かに、焼き直しなんだけど、しばらくこんなベーシックな狩りをしていなかったから、逆に新鮮に感じちゃう。
S2のCrossroard Demonの時もそうだけど、間に合うかどうかってせっぱつまると、緊張感とスピード感が断然違うので、分かってはいてもドキドキするわ。

809と1/2という住所を見て、ハリポタかよ、って思ったのが私だけじゃないと信じる(笑)

後ろを取られたSAMに、甘いな、と思ってしまったり。

ソルトラインもそろそろ風から守る方法を考えなきゃだね。
これで何回、塩を吹っ飛ばされた事か。
ライフルから空の薬きょうを吹っ飛ばすDEANがカッコ良すぎだ。

リアルサイキックか。
これまた久しぶり。
実はあまり多くは登場してないんだよね。
みんなYEDがらみだったから。

家ごと壊したのは、Megに続きFox姉で二人目(笑)

“Sorry Handsome”には笑った。

あの距離で銃を標的から外すなんて、全然使い慣れてないんだな、と思うけど、人対人で銃が登場するのも久しぶり?

頭はオカシかったけど、ただの普通の人間を、正当防衛とはいえ、あの状況じゃ仕方がないけど、射殺したSAMに実はドキッとした。
Possesedもされていないし、MotherでもLeviathanでもなく、ただの人間だったから。

殴られ損なDEAN(笑)
炎が天井を這う感じも、全てが懐かしいよ。

正直、DEANのセリフは分かんないけど、ベッドの中に骨を隠していたのを聞いたDEANの反応が好きだな。
死姦とどっちがヒドイかな・・・?
目クソ鼻クソw

助けた女性とのグッバイトークも、全てが懐かしいな。
一時、好いた好かれたの関係になっても、絶対に別れがくる。
何回、こういうラストがあったっけなぁ。
S1の頃は毎回そうだったよな、とか、遠い目をしたくなるよ。

実は、彼女がDEANの手相を見た時、めちゃくちゃドキッとした。
なんて答えるんだろうって。
結局はよく分からなかったみたいで、なぁーんだってね。
DEANも、そんな表情してるし。

さよならを言ったメラニーを見るDEANの表情がいい。
昔みたいに、気取った感じがしなくて。
良かったって思っているのか、残念だって思っているのか、ちょっと分からない感じがいいのかも。
達観するよね、さすがにDEANもここまでくれば。

今回SAMが良かった事は、Amyを殺した事自体は、正しかったと認められた事かな。
Monsterである彼女は、やはり人を殺したら生きられない。
DEANのウソと、その事実を分けて考えられたのは良かった。
だから、DEANの事も許容できるんだと思うよ。

でも、DEAN自身も正しいと思ってした事なのに、それなのに、DEANの調子が悪かったのは、また別問題なのだわね。
SAMもさ、ちゃんと気づいてるんだよね。
そりゃ、一緒に生活していれば気づくと思うけどさ。
SAMの顔を見られないのも、眠れなくなってるのも、酒量が最高記録なのも、ちゃんと気づいてるじゃんって。
なら、もうちょっと早く、きちんと話し合うべきだった気もするけど、でもあのEllenの言葉があったからこそ、DEANが素直にしゃべったのかもってところもあるから、タイミングはなんとも言えないかな。

DEANの、Casの一件以来誰も信じられないって言葉を聞いて、ある意味その通りだったなってほっとした面と、Casの存在が大きかっただけに、残念だなって思う面とあった。
Angelの魔法は便利すぎて、そろそろ潮時だったのは納得なんだけど、あの引き際が良くなかったからね。
単純にSAMにウソをついた事というよりは、SAMに本当の事を言って納得してもらえないからウソをついてでも、ってところが、DEANの重荷だったのだと思う。
SAMの事も信じてなかったんだからね。結局のところ。
でもそれは、Casの事とか、SAMの幻覚の事とか、理由があっての事。
やみくもにじゃないから、ひとつひとつ解決できればいいと思うよ。

全部の重荷がなくなっち訳じゃないとは思うけど、ちゃんと話せばすっきりできるでしょ、ってのはラストのDEANの表情が軽くなったところからも分かる。
というか、分かりやすい。
SAM&DEANというか、Jared&Jensenに戻ったみたいだよ。
自然な笑みを浮かべながら会話する兄弟はね。

これでImpalaちゃんが帰ってくれば完璧なんだけどな。

SAMの幻覚は一生ものだってSera女史が言ってたし、本当にDEANのアルコール問題が解決したのか分からないとかあるから、全部が全部安心はできないけど、とりあえず妙な兄弟ゲンカは解決したようなので、良かった。
気持ちが分かれたまま長い時間がすぎるのは本意じゃない。
それに、そういうのは前のシーズンでやりつくした感があるから。
素直にしゃべれるようになったのも、もう本当に兄弟二人しかいないって事も大きい気もするけどね。
今、Bobbyを入れて、本当に3人しかいない。
外野が増えると、この兄弟今までロクな事なかったけど、否がおうにも、3人のつながりは深くならなきゃならないから。
それに、その方が面白いよ。

なんかひと山越えたような感じなのかな。
元鞘なのは百も承知だけど、懐かしい狩りに、兄弟二人のAngstと、そこに戻るんだな。
どうも二人はS6は演じがいがあったみたいなコメントをどこかで見たけど、S6は見ていてしんどかったから、S7の方が見るだけの側からしたら、楽しいなと思う。

さて、次エピはコメディのよう。
SAMの方だったのね。
さてはて、どうなる事やら。

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